ケチのケチによるケチな旅行

旅行するからには損はしたくない!いかに損をせずに旅行を楽しめるか?自身が実践していることを紹介いたします。

2017年04月

16年4月、バンコク→羽田線、JALのB777-200を利用しました。JALは16年6月に、新シートを導入したB777-200を運航していますが、こちらのレポートはシェルフラットシート搭載機のレポートになります。
s-IMG_2713
 シート配列はこんな感じ。(出典:JALのHPより)
キャプチャ
 ■C、E、G列の席
s-IMG_2718

■K列の席
s-IMG_2716
s-IMG_2722
 
■H席を倒したところ
s-IMG_0237
s-IMG_2736

この、シェルフラット、かなり昔のシートになるので、USBポートはありません。
IMG_2727 (6)
電源は備わっています。
 s-IMG_2725
リクライニングの微調整も可能です。
s-IMG_2720

個人的には、好きなシートです。

16年4月、バンコク スワンナプーム空港コンコースGにある、LOUIS' TAVERN CIP FIRST CLASS LOUNGEに潜入してきました。

s-IMG_2652
中は広々。
s-IMG_2662
s-IMG_2661

訪れたのは早朝だったのですが、食事の内容は可もなく不可もなく。コンコースFのLOUIS' TAVERN CIP FIRST CLASS LOUNGEの朝食の内容と同じです。
s-IMG_2653
s-IMG_2654
s-IMG_2660
s-IMG_2657

飲み物は、ビール、ワイン、ソフトドリンク一通りそろっています。
s-IMG_2656
s-IMG_2658
s-IMG_2659

シャワールームを使ってみました。が、ほのかに温かい水しか出てこず、冷房ガンガンのラウンジで凍え死にそうになりました。ドライヤーも30秒くらいでストップ。3分くらい待つと動き出すのですが、また30秒程度でストップという、使い物にならないものでした。
s-IMG_2665
s-IMG_2663
s-IMG_2666

 

16年4月、バンコク スワナプーム空港コンコースFにあるLOUIS' TAVERN CIP FIRST CLASS LOUNGEに潜入してきました。

プライオリティーパスのサイトでは、 ”LOUIS' TAVERN CIP”と書いてあるのですが、実際ラウンジは"Miracle Lounge"と書いてあります。
 s-IMG_2630
中は、そんなに広くはありません。
s-IMG_2644
s-IMG_2643
s-IMG_2646
 訪問したのは早朝でしたが、食事内容は可もなく不可もなく。
s-IMG_2632
 s-IMG_2641
s-IMG_2640
s-IMG_2639
s-IMG_2638
s-IMG_2634
アルコール、ソフトドリンクは一通りそろっていました。
s-IMG_2633
s-IMG_2635
s-IMG_2642

16年4月、バンコク スワナプーム空港にあるJALラウンジを覗いてきました。
(※JALラウンジは17年3月に、リニューアルオープンしています。また利用したらレポートあげます)
 
場所は、コンコースD(F側より)にあります。 
s-IMG_2624
 入口はこんな感じ。
s-IMG_2690
 中は、そこまで広くはありません。
s-IMG_2692
 食事類。
s-IMG_2693
s-IMG_2694
s-IMG_2695
s-IMG_2696
s-IMG_2697
s-IMG_2698
 飲み物。
s-IMG_2699
 キャセイラウンジと比べると見劣りする内容でした。

シャワールームは1つ。
s-IMG_2700
s-IMG_2703
s-IMG_2705
 
この微妙なラウンジが改装され、豪華になったようですので、機会があれば潜入してみたいです。 

16年4月、バンコク スワナプーム空港にあるキャセイラウンジを利用しました。

場所は、コンコースGの中ごろにあります。
s-IMG_2624
受付はこんな感じ。
s-IMG_2667
中はとっても広々。落ち着いた高級感が漂います。
図1

オットマン付きのソファーもあります。
s-IMG_2689

朝だったのですが、シリアルやパンが充実していました。
s-IMG_2669
s-IMG_2670
s-IMG_2674
s-IMG_2676
s-IMG_2677
ソフトドリンク、ビール、コーヒーなど一通りそろっています。
s-IMG_2671
s-IMG_2686

ダイニングエリアもありました。
s-IMG_2683
朝食メニューです。
s-IMG_2684
s-IMG_2687

シャワールームはありませんでした。
 

このページのトップヘ